ストマ造設されて3ヶ月程の訪看の利用者様です。高齢で1人暮らしでADLは自立されていますが、パウチ交換に関しては訪問看護で対応してほしいと言われ、週2回介護保険で介入しています。パウチ漏れもなく過ごされていますが、退院後からストマ7時方向に肉芽形成があり経過観察中です。肉芽形成してしまった原因と対策を教えてほしいです。ストマ外来も受診はされますが、物品を持参されないため相談のみされているようです。訪看からストマ外来に連絡し相談することもありますが、利用者様からストマに関しては訪看に任せているからと、ストマ外来も介入できずにいます。[QA00533]

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