質問内容

浸出液がある創部を、ドレッシング剤を貼付し、体表ドレーンを用いて陰圧状態とするが、排液ボトルは中央配管の吸引ボトルを使用している場合も、ドレナージとして必要度を評価しても良いのでしょうか。
排液はほとんどなく、ドレッシング剤が排液を吸っています。毎日陰圧状態や創部汚染の観察をしています。

質問者の考察

陰圧装置を使用して、創部ドレナージをしているので、評価は「あり」と考えます。

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