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本来、自立して食事摂取している患者が、医師の指示で食止めとなった場合は、患者の状態を全介助とし、介助の有無を介助なしとしてよいのでしょうか。
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関連する質問
食事摂取について質問です。
同一評価時間帯に医師の指示で絶飲食から食事摂取可能となった患者に対して、食事摂取前に食事を温め配膳し、それ以外は自力摂取できる状態です。
当院では、定時以外の食事は冷蔵庫保存する決まりです。食事の温めは「一部介助」かつ「実施あり」となるのでしょうが、食事が冷めている一因として当院のシステムも関係しています。この場合の温めるという行為は「実施あり」「実施なし」のどちらでしょうか?
また、「実施なし」の場合だとこの時間帯の評価は、絶飲食による「全介助」かつ「実施なし」、または食事摂取後の「自立」かつ「実施なし」を選択することになります。評価得点は同じであるため、自立度の低い「全介助」かつ「実施なし」でよいのでしょうか?
医師の指示で食止めになっており、内服時のみ飲水可または飲水可となっている場合、食事時に内服介助をした時の飲水は『全介助』かつ『実施なし』となるのでしょうか。
薬は食事ではありませんが、飲水介助(水分摂取)としての必要度はどのように解釈すればいいでしょうか。
エレンタールを、胃管カテーテルから、24時間注入している場合、食事摂取は「実施あり」になりますか?
経鼻からのGFOの注入(医師の指示で、朝・昼・夕に、GFO1パックを白湯100mlで溶き、看護師が注入している場合)は、食事介助は「実施あり」になりますか?
ADLが自立している患者さんですが、医師の指示で欠食となる場合はどう評価しますか?
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